NPO法人KHJ全国ひきこもり家族会連合会
KHJ静岡県「いっぷく会」事務局
〒420-0071 静岡市葵区一番町50番地
静岡市番町市民活動センター内
TEL/FAX:054-245-0766
ippuku-kai@outlook.jp

ひきこもりについて考える「家族会」の学習会

  1. 4月14日(日)『本人は何を思う』~ひきこもりの心理を理解する~

    講師
    ひきこもり新聞ライター 瀧本 裕喜氏 *経験者
    会場
    静岡市番町市民活動センター 2F 大会議室
  2. 5月12日(日)『引き裂かれる心』~経験者相談員が語るひきこもりの深層~

    講師
    ヒューマン・スタジオ 代表 丸山 康彦氏 *経験者
    会場
    静岡市番町市民活動センター 2F 大会議室
  3. 6月9日(日)『繰り返してものにする・・・理性と感性のバランス』

    講師
    人間関係と心の相談舎 代表 菊池 恒氏
    会場
    県男女共同参画センター「あざれあ」5F 502号室

※受付は 13:00 より
※学習会(質疑応答・懇談を含む)は 13:15~16:30
※事前の参加申し込みは必要ありません、当日会場へお越し下さい。
<参加費>
1家族 ワンコイン! 500円
初参加の方 体験日として 無料
当事者の方        無料

【主 催】KHJ全国ひきこもり家族会連合会 静岡県「いっぷく会」
     事務局054-245-0766(中津川宅)

KHJ本部組織、ひきこもりに関する各種情報は「KHJ全国ひきこもり家族会連合会」のホームページに掲載されています。

公開講演会のお知らせ

いっぷく会主催の公開講演会を下記の通り開催します。 是非とも多数のご参加をお待ちしています。

日時:平成31年3月24日(日)14時00分~16時00分(受付13時30分~)
場所:静岡県男女共同参画センター「あざれあ」501会議室
講題:ひきこもりを考える “親子共倒れにならないために!!”
講師:NPO法人 KHJ全国ひきこもり家族会連合会 共同代表 伊藤正俊氏

参加については事前の申し込み不要です、直接会場にお越しください。
詳しくはこちらをご覧ください。

事務局のメールアドレスが開設されました

問い合わせもこちらへどうぞ。ippuku-kai@outlook.jp
※これまでの問い合わせ用メールアドレスへ送信されたメールは、今後は事務局のメールアドレスに転送されます。

中日ボランティア賞受賞について


中日新聞社社会事業団東海支部主催、第35回中日ボランティア賞の受賞が決まり、贈呈式が、10月17日(水)浜松市で行われ、中村会長が出席しました。(写真は、中日新聞に掲載された表彰団体のものです)
本年度県内からは、26団体が申請した中で7団体が受賞することになり、当「いっぷく会」もその中に入り、受賞いたしました。
この賞は、さまざまな福祉分野で積極的にボランティア活動に取り組んでいる団体・グループに贈り、その事業活動を支援することを目的としているものです。
尚、奨励金として20万円頂きましたので、会の備品、運営など有効に使わせていただきます。誠にありがとうございました。

中日新聞に掲載されました。中日ボランティア賞 受賞7団体が抱負:静岡:中日新聞(CHUNICHI Web)

事務所移転のお知らせ

平成30年6月1日をもって下記に開設し移転しましたのでお知らせします。
〒420-0071 静岡市葵区一番町50番地 静岡市番町市民活動センター内
電話 054-245-0766(中津川宅で、従来と変更ありません)


連続学習会は「赤い羽根共同募金」の助成を受けて運営されています。

赤い羽根共同募金からの助成金 ありがとうございます

「いっぷく会」は、地域に潜在するひきこもりの子どもを抱えた、親を中心とした「家族会」です。
特に最近は、不登校・ひきこもりは多くの方が悩む問題となっております。
このひきこもりからの回復には、一番身近にいる家族がどう対応するかが最も重要なことと言われております。
このため、ひきこもりの正しい知識と対応について学び、実行することが一日も早い社会復帰への道と考え、講師を招いて月1回の連続学習会、随時に講演会を開催しております。
また、近年はひきこもりが長期化し、親も子も高齢化してきており、経済的負担が厳しい状況になってきておりますので、赤い羽根共同募金からの助成金は負担軽減の面からも大変助けられております。
募金を下さいました多くの皆さまに心から感謝申し上げます。



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